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沸騰甲子園 !! 2014年01月

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うーん!私が苦手なタイプ

自分に自信がない人ほどアピールプレイに走る。

「まいっちゃいますよ、いろいろ無理言われちゃって」

「俺、けっこうアレがアレで大変なんですよねぇ。でもまあ、なんとか俺がやっておきましたけどぉ」

日々の仕事においてもそういう人はたくさんいる。
でも私はそんな生き方というかアピールっておかしいのではないかと思っている。

私見になるが、仕事はある意味、自分の妥協との戦いだと思っている。
だから自分と向き合いながら仕事に取り組んでいたらアピールなんて本来不要なんだ。
当然、営業マンであれば、クライアントの要望にどう応えていけるかが重要なので、自分と向き合うことが全てではないのだけれども、仕事自体への取り組み方の本質は自分との戦いだと思う気持ちは変わらない。
私はアピールする人間は苦手だな。

野球でも「アピールプレイ」ってあるけれど、それは意外と好き。
「よく見てるじゃない!」ってなるし(笑)
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23:52 | 雑記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

会議!ひとまず終了

クライアントとともに複数の会社で進めているプロジェクトの第2回会議がなんとか無事に終わった。

このプロジェクト会議の第1回は昨年の11/1に開催され、私自身もまさにその日から担当となった部署の案件だ。
ちょうどその頃は私自身、うまく仕事をこなせない苛立ちや悩みを持ちながら、モチベーションが今以上にうまく上がらずにもやもやしていた時であったので、今思えば良かった。

仕事の内容については言及しないが、この悩みをどう打破するかって、最終的には自己責任で解決させるしかないものと思う。

こういったことを高校野球などに当てはめると、現役部員の子たちは日々、物凄く貴重な経験が出来ているとつくづく思うのだ。
高校野球に限らずではあるが、ある程度、体育会系経験者は社会に出てからもタフだ。
私のようにテニス部という、どちらかといえばなんちゃって体育会系出身だとすぐに逃げ出したがるのでダメだ。
テニス部ということがダメなのではなく、私自身に問題があるのか(笑)

何はともあれ、プロジェクト会議が今後どう進んでいくのか、そしてそこにおいて私自身が自分の会社にどうビジネスとしての結果を落とし込めるか、頑張らねばならないな。
23:29 | 雑記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

火曜!仕事に対するモチベーション

今年に入ってから仕事のヤマが少しずつ緩和され、落ち着きを保てるようになってきた。
お陰様で今月は数字もだいぶ作れたし。
11月の売上が0だったことを考えればこれでやっと挽回といったところかもしれない。

だが、なかなか自分の思ったようなイメージで仕事に対するモチベーションが上がっていかない。
なぜなんだろう?
いろいろ感じることはあるが、具体的に考えれられることは私のこれまでの生き方や性格に問題があるということ。

「逃げる」、「めんどくさがる」、「根気がない」…

そんなことが最大の問題点(笑)

辛いことから目を背けて、逃げようとしたり、蓋をしてしまおうとすることは多々ある。
これは皆さんもそうなんだろうか?
私の場合、そんなしょうもないことを毎日思い悩みながら生きている愚か者だ。

どうしたら良いのか…(笑)
23:25 | 雑記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

月曜!心が乱れていたけど…

月曜の朝は心が乱れがちだ。
仕事に対する憂鬱な気持ちや土曜日の新聞広告の反響はどうだったか?など、考えたところで答えなど見つからない気分に、毎週毎週のように苦しむ。

それでも今日は掲載紙持参でクライアント先へ出向くと、「反響あったあった!よかったよ」とお二方からそれぞれ別々にお言葉をいただけて本当にホッとした。

広告の仕事に携わる営業マンの一番の喜びはクライアントからの良かった反響を教えていただいた時なのだ。
この言葉でいろいろな苦労が報われ、モヤモヤもリセットされるのだ。
23:03 | 雑記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

学童!冬場の練習について

長男坊がプレイしている学童野球チームは現在、冬ということもあり、トレーニング中心のメニューで体力強化を図り、ボールを使った練習はキャッチボールにじっくり時間を割いているのだが、この取り組みに対して私は賛成である。
今しかできない取り組みだと思うからだ。
ただ難しいのはプレイヤーが小学生だけに、自分で意識を持って練習に取り組んでいるはずもなく、そのへんが学童野球指導者の悩ましいところなのかもしれない。

私はたまに練習に参加する際に気をつけているのは「いろいろなことはゴチャゴチャ言わずシンプルに言う」それと「同じことは要所要所で繰り返し言う」といったこと。
それに学童野球は楽しく取り組むことが一番大事かなと思っているので、野球を続けたいと思えるような指導が出来ればいいなぁと思っている。
もちろん、基本的な技術はきちんと指導出来るよう勉強しないといけない。


私もなぜか参戦するハメになった地獄のサーキットトレーニング。


2チームに分けてゲーム性を持たせながら飽きさせない工夫。


負けたチームは罰ゲームでトレーニング。
22:15 | 草野球 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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